プロフィール

こんにちは。

プロフィールページを見に来てくださって、ありがとうございます。

このブログを書いているスミです。

 

このページでは、

  • わたし
  • ひよっこ暮らし

についてご紹介します。

 

このブログを書いているスミについて、ご興味があればぜひ読んでみてください。

わたし(スミ)について

始めに、簡単なプロフィールを紹介します。

  • 女子大学生
  • 北海道在住
  • 埼玉県出身
  • おひつじ座

スミは北海道で大学生をしています。

大学進学を機に北海道へ来たのですが、出身は埼玉県です。

北海道と言えば寒いイメージですが、最近になって、寒いより暑いほうが得意だと気づきました。

好きなこと・もの

私の好きなものはこちらです。

  • 読書
  • おいしい飲み物

基本飽きっぽい性格で、マイブームも次々変わるのですが、読書とおいしい飲み物探しだけは飽きません。

おばあちゃんになっても続けたいです。

読書

私が大好きなのは何といっても読書です。

小さいころから本を読むことが大好きで、図書館やブックオフがお気に入りでした。

 

元々は小説を主に読んでいたのですが、大学生になってからはビジネス書も読んでいます。

 

好きな作家さんは森見登美彦さんです。

独特の世界観や口調にはまってしまいました。

 

読書も好きなのですが、本自体も大好きです。

表紙のデザインが気に入ると、思わず買ってしまうこともあります。

おいしい飲み物

紅茶、コーヒー、牛乳、スムージー…

世の中にはおいしい飲み物がたくさんあって幸せです。

 

最近はまっているのはロイヤルミルクティーです。

優し~い甘さが癖になりますね。

お店によって味が違うのも、はまってしまう原因の1つです。

 

今度カフェに行ったらぜひ、ロイヤルミルクティーを注文してみてください。

アイスじゃなくてホットがおすすめです。

性格

私の性格ってどんなかなと考えてみました。

  • 飽きっぽい
  • がんこ

改めて言葉にしてみるとちょっと悲しくなります。

でも本当にこの通りだと思います。

飽きっぽい

ブログがこんなに続いているのが不思議なほど、私は飽きっぽい性格です。

スマホにアプリをインストールしても、だいたい3日後にはアンインストールされています。

始めは熱中するんですけどね…

 

でも、言い換えてしまえば「次々といろんなことに興味が持てる」性格だということです。

いろんなことに興味を持つのはいいことですよね。

その中で本当に好きになって夢中になれたことを趣味にしようと思います。

がんこ

私が“がんこ者”であるというのは人から指摘されることも多いです。

気が弱いので、人に対して自分の意見を押し付けるようなことはしないのですが、一度決めたことを撤回するのがとても苦手です。

 

もっと柔軟な人になりたいです。

ブログ“ひよっこ暮らし”について

このブログ“ひよっこ暮らし”についてもご紹介したいと思います。

始めた理由

私がブログを始めようと思ったきっかけはいくつもあります。

というか、いろんなことを考えた末に、ブログを始めて見ようと決めました。

 

始めのきっかけは

  • 文章を書くのが好き
  • 新しいバイトを探していた

というようなことだったと思います。

 

新しいバイトを探すにあたって、どうせやるなら自分の好きなことをやりたいと思いました。

それで思いついたのがライティングの仕事です。

いろいろ探しているとクラウドソーシングという仕組みがあることを知りました。

クラウドソーシングのライティングの仕事は、作業時間や場所を自分で調節できるというのも魅力的です。

 

でも結局私は、自分の文章力に自信がなかったので、お金をもらうというのが恐くなり、ブログを選択しました。

 

実際ブログを始めて見ると、

  • 記事の執筆
  • ブログのデザイン
  • SNSでの発信

などなど、思っていた以上にやることが盛りだくさんです。

 

やることがあり過ぎるせいで、飽き性の私も楽しく続けられているのかもしれません。

 

確実にお金を稼ぐためにはクラウドソーシングの方がよかったかもしれませんが、今はブログ選んでよかったと思っています。

ブログの目的

“ひよっこ暮らし”は雑記ブログということで、私が書きたいと思ったことを書いています。

なので特定のジャンルに特化したブログにはなっていないのですが、私はこのブログを通して、

  • 自分の好きなもの
  • 感動したこと

を伝えていきたいと思っています。

 

これは、伝えることによって、私が好きなものを応援したいと考えているからです。

 

自分の好きなものの魅力をしっかり表現し、伝えることができるように、これからも頑張りたいと思います。

今はまだ、こんな拙い文章しか書けない私ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。